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今度は今日から近畿へ。
| monology | 10:01 | comments(0) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
明日から約1週間、四国へ。
| monology | 22:10 | comments(0) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
にょろさんから教えてもらった「UD-500SA」を購入。
この「UD-500SA」なる商品は、内蔵HDDやDVDドライブをUSB接続できるケーブルで、うまくいけば新しいドライブとしてPCで認識され、接続したHDDなどのファイルをそのままコピーして取り出したりすることができるというもの。

すでに、「物理的に破損」という結果が出たHDDだが、どうしても中のファイルを取り出したくて、ダメもとでやってみた。

接続するとこんな感じ。


UD-500SA

さて、もう無理だと思っていたが、なんと無事にファイルのサルベージに成功した。
壊れたらしきHDDをスキャンしてみると、トロイの木馬を3体発見するおまけつき。
もしや、この木馬のせいか?
さらにコマンドプロンプトよりDSKCHK、その後デフラグも実施。
新しいPCを購入したが、もしかしたら早まったかもしれない。
| monology | 21:56 | comments(0) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
新しい相棒となったJ4504。
今のところまったく問題なく活躍中だが、1箇所だけ気になる点が。
それはDVDドライブの開閉について。


これが通常の状態で、右に見えるボタンを押すと、メディアを乗せるトレーが前方に飛び出してくるのだが・・・。
閉まっている状態


防塵対策のリブが前方に落ちるように開き、DVDドライブを開閉するためのボタンが押せなくなる。
開いた状態

仕方がないので、トレーそのものを後方に押し込んで閉じるようにしている。
まぁ〜、細かいことを気にせず、「開く専用ボタン」と開き直ればそれまでなのだが、ボタンを無理やり押してみるとちゃんとトレーが格納されるから、やっぱりちょっと変だぞと思われる。

これから購入しようと思っている人の参考になれば、幸いです。
| monology | 16:59 | comments(0) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
J4504先日、PCがついに壊れてしまった話をした。
あれこれを手を尽くしてみたが、蘇生することはなかった。
しばらくはもう一台のノートPCで仕事をしていたが、メモリーが不足気味で作業が進まない。
もうこうなったら唯一の設備投資なので、デスクトップPCを新調することにした。
予算は5万円前後で本体のみという条件の下、しばらくネット上を物色する日々が続いた。
候補に上がったマシーンは3台ほどあったが、OSがないものや本体サイズが異常に大きいものだったりしたため、その中でおそらくもっともバランスが良かったこのマシーンに決めた。


メーカー名:emachines
型番:J4504
OS:Windows XP Home Edition
CPU:Intel Pentium E2220 Dual Core Prosessor
メモリー:1GB DDR2
HDD:320GB

手持ちのOffice2000がインストールできるか心配していたが、無事にインストールできた。
"emachines"というメーカーはアメリカのPCメーカーで、2004年に同じアメリカのPCメーカーである"Gateway"に買収され、今はその傘下にあるようだ。
つまり、"emachines"は"Gateway"の廉価版といったところだろうか。

購入する前に、"emachines"製品について少し調べてみると、よく目にしたのは本体内蔵のファンの駆動音が大きいという話だった。
「爆音」やら「ドライヤーの音」などといった書き込みがあり、実は気になりつつもかなり楽しみにしていた。
実際にPCの電源を入れてみると、起動した瞬間のファンの音は「ドライヤー」そのものだ。
しかし、すぐにその音も治まり、静かなものである。

とにかく、家に届いたのが昨日のことなので、まだ作業らしいことをこのPCではしていない。
またいずれJ4504については記事にするかもしれない。

P.S.
購入するのにいろいろと相談に乗ってくれたGちゃんに感謝
| monology | 12:31 | comments(0) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
結果残念ながら、診断の結果HDDは物理的に壊れてしまったらしい。
結果がはっきすると、正直かなりホッとしたというか、諦めがついた。

実は、HDDが壊れてしまう前に予兆らしき症状がPCには起こっていた。
そのことを、記録として残しておくことにしよう。
そうすれば、今まさに壊れようとしているHDDを搭載したPCユーザーにとって、重要なデータを失うリスクが少しでも軽減されるかもしれないから。



今回PCが表示したエラーメッセージは以下のようなものだった。
*** STOP : 0x0000007B (0x857E48B0,0xC0000032,0x00000000,0x00000000)
INACCESSIBLE_BOOT_DEVICE

If this is the first time you've seen this Stop error screen,
restart your computer. If this screen appears again follow these steps :

Check for viruses on your computer.
Remove any newly installed hard drives or hard drive controllers.
Check your hard drive to make sure it is properly configured and terminated.
Run CHKDSK /F to check for hard drive corruption, and then restert your computer.

Refer to your Getting Started munual for more information on troubleshooting Stop errors.

このエラーメッセージの対応策は、「STOP : 0x0000007B」で検索するとマイクロソフトのHPや他の個人サイトに情報があるので、それらのトラブルシューティングの意味がわかる人はそちらを試してもらいたい。
とりあえずあれこれ試す前に、HDDのエラーがどの程度深刻であるのかを知りたかったので、こちらの記事を参考に、「Data Advisor」というHDDの診断ソフトを利用してみた。
その結果、上述のように「物理的に破損」ということがわかったので、ムダ骨を折らずに済んだ。

さて、「予兆」であるが、ここ最近、普通に使っていて急にPCの電源が落ちるという症状に悩まされていた。
とくにデバイスを追加したわけでも、新たなソフトをインストールしたわけでもなかったので、その理由がまったくわからなかった。

電源が落ちるようになって、まずPCの電源供給に疑いを感じたので、PCの電源を単独にしてみたが、やはり症状は治まらなかった。
電源が落ちる法則をいろいろ考えながら作業をしていると、Excelで複数のセルをドラッグ(選択)しようとしたときに決まって電源が落ちることを発見したので、Officeを再インストールしてみた。
しばらくは、症状が治まり問題が解決したかに思えたが、また電源が落ち始めた。

で、最終的には、先ほど書いたようなエラーメッセージが表示され、OSが起動しなくなってしまったというわけだ。

HDDはいつか必ず壊れる。
いつもとPCの調子がおかしいなと思ったときは、とにかく重要なファイルはバックアップを取り、不測の事態に茫然自失しないように今後は注意したい。
| monology | 00:51 | comments(2) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
そのときは突然にやってくる。
みなさん、今すぐにバックアップを取りましょう。


0x0000007B
| monology | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
今年も、期待を裏切ることなく咲き誇る桜。
なんとか無事に今年もお花見をすることができた。

年度が始まって、新しいコンテンツサービスの準備に追われた。
すでにシステムはできあがって、あとは参加者を募るばかり。
これまでは、新しいことを始める前に、かなり先のことまで熟慮するあまり、結局何も始められずに終わってしまうケースが多かった。
だが今回は、とにかく作ってしまう、そして実際に試用してみてからどうするか考えようと思って取り組んでみた。

結果的にそのやり方がよかったと思う。
実際に作ってしまえば、何とかものになるようにせざるを得ないし、頭の中で考えているよりも何をどうすればいいのかが明確だ。
それに、先のことを考えても本当にそうなるとも限らない。
失敗を繰り返しながらより良い形に近づければいい。

来年の桜が咲くころには、もう少しちゃんとしたコンテンツになっているだろう。
| monology | 03:25 | comments(0) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
昨年末にICUからハイケア病棟へと移った彼は、病院で2008年を迎えた。

年明けて先週の土曜日に分会メンバー数名と面会にいった。
今回はスムーズに会うことができ、彼のお父さんから事故当時の状況やここにいたるまでの話などを聞くこともできた。
ICUで意識が戻らない彼を見守ったご家族の心痛は計り知れない。


今回の面会では、去年リハビリ室で会ったときよりも明らかに回復している様子に、とにかくホッとする。
まだ十分ではないが力を振り絞れば声が出せ、動かなかった左身体も徐々に動くようになり、ほぼ会話が成り立つほどにまで筆談も鮮明になった。
また、やわらかい食事なら口から摂取できるようになったり、ずいぶん表情も豊かになったり。
たぶん彼自身も、日々身体の機能を取り戻しているという実感があるのではないだろうかと思う。
毎日一歩ずつ苦しいリハビリを繰り返し、これ以上は無理だと思わずゆっくりでいいから努力を重ねてほしいと思った。

今度はリクエストのあったおいしいプリンを持っていこう。
| monology | 23:26 | comments(1) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
2008年元旦下鴨神社新年、明けましておめでとうございます。
2008年の新年も故郷の京都で迎えることができた。
例年になく穏やかな天候で、のんびりとお正月休みを満喫することができた。

元旦から、下鴨神社に大学時代の友人であるHくんと初詣。
また長年の親友であるT夫妻とも何度か会って近況などを語り合った。


2008年はどんな年になるのだろうか?
2007年末ごろから原油の高騰や物価の上昇が叫ばれる中、アメリカで発生したサブプライムローンの破綻を起因とするグローバルな株価暴落と金融不安。
それは2008年になったからといってリセットされたわけではない。
引き続き経済情勢の動向には注意しておく必要がありそうだ。

今年もきわめて硬派な内容になりそうだがが、可能な限りいろいろなテーマで当ブログは継続したい。
本年もよろしくお願いいたします。
| monology | 23:39 | comments(0) | trackbacks(0)Googleブックマーク このページを行き先登録 このエントリーを含むはてなブックマーク
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